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ペニンシュラ型、壁付け、アイランド…キッチンの配置別施工事例

2022/01/31

キッチンの形状やどこにどういう向きで配置するかによって、キッチンの使いやすさやお部屋の印象が変わってきます。

今回はそんなキッチンの施工例をご紹介します。

↓ペニンシュラ型風のI型キッチン。I型キッチンを腰壁に付けることで、ペニンシュラ型のような開放感になりながらも、腰壁でごちゃつきがちな調理中の手元を隠せる開放感と便利さを併せた配置です。

↓ペニンシュラ型キッチン。開放感があり、カフェのようなオシャレな空間になります。一方が壁に接している為、アイランドキッチンの様に広い空間は必要なく、でもアイランドキッチンのような開放感とリビングダイニングとのつながりを感じられるキッチンです。

↓収納付きのペニンシュラ型キッチン。ペニンシュラ型キッチンのリビング・ダイニング側に収納が付いたキッチンなら、キッチン廻りの小物を収納したり、天板が広い分リビング・ダイニング側からお手伝いをしたりする事ができ、家族が集まるキッチンになります。

↓壁付けI型キッチン。壁付けキッチンは、対面キッチンに比べてスペースが少なくて済むので、その分リビング・ダイニングを広くとる事ができます。また、壁に面しているので料理に集中したい方にもおすすめです。

↓壁付けキッチン&アイランド作業台。水ハネや油ハネが気になるけど開放感も欲しい方におススメです。壁に面しているので水ハネや油ハネのお掃除はラクラク。別に作業台があるので、盛り付け作業や家族とお料理を楽しむこともできます。

どんなキッチンがいいかな?配置はどうしようかな?

ジャストの家ではご予算やライフスタイルに合わせてご提案させて頂いております。

お気軽にご相談下さいませ。

 

 


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