L-SAV+

制震で住まいをしっかり守る

L-SAV+[エルセーブプラス]は、建物にとって必要な耐震性を備え、
さらに繰り返しの揺れにも効果を発揮する次世代制震ダンパーです。
エルセーブプラスを最適配置することで、
あらゆる地震への対応力が高まります。

地震エネルギーを吸収する

制震材などを利用して、建物の揺れを吸収する方法です。建物の構造を損傷から守り、繰り返す揺れにも有効なので、建物の性能を維持する事が出来ます。

[ 実証実験が示す高い性能 ]

巨大地震に対応 建物の変形を最大60%軽減 繰り返しの余震に粘り強く対応 九州大学工学部建築学科佐藤利准開発監修
[ L-SAV+の適応範囲 ]
大臣認定の耐震性能+制震性能ですべての震度をカバー

※L-SAV+は、震度3〜4程度までは耐震壁として機能し、それ以降は制震ダンパーとして効果を発揮します。
また、層間変形角1/250〜1/200程度から、最大級のエネルギー吸収効果を発揮します

さらに保証で安心

一般社団法人による安心の地震性能保証

[エルセーブプラス]を採用し、規定どおり施工された建物については、一般社団法人ハウスワランティによる最大600万円の地震性能保証が受けられます。

※免責事項など詳細につきましては弊社の営業担当におたずねください。

L-SAV+ 地震性能保証の内容

阪神淡路大震災を下回る規模の地震で、地震の直接の揺れだけで主要構造部所に50%以上の甚大な損害(大規模半壊以上)が生じた場合に、罹災認定を受けた建物の建て替え費用を、建物時価に応じて最大600万円まで一部補填するものです。

保証額 建物 損害の程度 全壊・大規模半壊 保証額 600万円(罹災時時価を限度)

※ 引渡し時を100%として、1年経過ごとに5%を減価したものを時価といたします。

「全壊」「大規模半壊」とは

[全壊]地震により直接損害が生じ、主要構造部所(柱、壁、屋根など)の損害の額が、その建物の時価の70%以上となった場合
[大規模半壊]地震により直接損害が生じ、主要構造部所の損害の額が、その建物の時価の50%以上となった場合

主要構造部所とは

構造体と一体の柱、屋根、階段を含む床、外壁、内壁、天井、建具枠を指します。含まない部所は、構造体と一体ではない家具類、電化製品、システムキッチン、洗面台、ユニットバス、便器、照明器具、通信機器、ベランダ、配管配線器具、フレキ、障子、基礎から下の部分を指します。

ジャストの家 土地探し対象エリア

不動産会社だからこその独自のネットワークを持ち、愛知県、岐阜県、三重県を対象とした土地探しに強いのがジャストの家です。多彩な土地情報の中から希望に合った土地を紹介し、土地と家、トータルで予算内に収まるよう提案いたします。土地だけの相談も日進竹の山ショールームで承ります。

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